学生時代に全然モテなかった僕がモテるために実践した正統派な手法とは?


モテるって何だろう?


僕は「モテる」とは自分の意中の女性に好意を持ってもらうか、もしくは付き合うことだと考えています。

モテるには魅力が必要です。そして、男性の魅力は知識と心の余裕から構成されると考えます。

学生時代にモテなかった僕が、大人になってそこそこモテるようになったのは、それなりの工夫と努力を積み重ねて来た結果です。

ここでは僕が実践した方法をご紹介しますので、モテるようになりたい男性は参考にしていただいて、少しでも「モテる男」に近づいてもらえればと思います。


知識を身につければ、自信につながる

知識というものは最初から備わっているものはなく、徐々についてくるものです。そして知識は自信につながります。

髪のスタイリング、私服のコーディネート、ご飯、居酒屋など幅は広いですが、毎日できることは自分で毎日試すことが大切です。

髪のスタイリングや私服のコーディネートはインターネットを探せば無限にあるのでそれを参考にするのが1番の近道だと思います。

晩御飯や居酒屋や映画は勿論友達と一緒にでも構いませんし、一人でも構いませんが、実際にそのお店に行って雰囲気や内装を自分の目で見たり、どの商品が人気なのかを店員さんに聞くことが出来れば、それが知識や経験として自分に残ります。

こういった経験の積み重ねから自分に似合う色、髪型、服装、香りが分かり、それが魅力につながるのではないかと思っています。


自信がついたら、好きな女性と会う機会を増やす

次に少しでも自分に自信が持てるようになったら、意中の女性と会う機会を増やしましょう。、長時間会うようにするのではなく、短い時間でもいいので会う回数を増やすことが大切です。

これは単純接触効果といった心理効果で、簡単に言えば会えば会うほど好感度があがるというものです。この場合、1対1で遊んだりご飯を食べたりするのではなく、大勢でも構いません。

ここで生きてくるのが先ほど説明した知識です。意中の女性が何が好きそうなのか、好きな食べ物は何なのかを覚えておくことが大切です。

また、知識さえあれば、仮に彼女の好きな食べのもがその日の気分で変わったとしても、動じずにおススメのお店を紹介できますよね。自分が仮に女性だったら相手の男性がオロオロして、目の前でスマホで検索かけている姿は見たくないです。

こういった心の余裕が相手から見ると魅力にかわり、自分の印象も良くなると考えます。

自分磨きとはまた違い、多くの人と交流して知識を増やし、相手の聞きたいことをスマートに聞けて覚えている方は色々な人からモテると思います。

彼女の好きなことや興味のあることの中から、食事や遊びに誘うとデートにこぎつけやすいです。

自分も中学、高校時代はモテませんでしたが同窓会にいくと「格好良くなったね」など言われることも増え、会社ではモテていると感じる場面も多いです。

努力次第で人はモテることもできるので上記を参考にして今日から実践してみてくださいね。